新世のリブラ 飯沼ゆうき  | 小学館コミック -サンデーGENE-X-

作家&作品一覧新世のリブラ

今月のお話

  • 維新により新しい世となった小さな島国・八国。
    その中で最下層に属する青年・ 鈴の元に、侯族・間宮薫が現れたとき、2人の運命とこの国の未来が大きく変わり始める―――

    「廃領置州」賛同者を増やすため、鈴が次に向かったのは維新最大の功労者の一人・落窪年臣の屋敷だった。到着早々、鈴は落窪から将棋の誘いを受けて……?

キャラクター

  • 鈴(せず) 
    性格や根性は最悪だが、類稀なる才能を持っている。

  • イノ
    武力に秀でた無口な青年。鈴と同じ里の出身。

プロフィール

飯沼ゆうき
いいぬま・ゆうき:2005年に週刊サンデー超にて『恩ぎゃえし』でデビュー。週刊少年サンデーにて『いつわりびと◆空◆』『何もないけど空は青い』を連載。

コミックス

  • 『新世のリブラ』 1集 第1集
  • 『新世のリブラ』 2集 第2集
  • 『新世のリブラ』 3集 第3集

サンデーうぇぶりにて並行連載中!

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